花・自然

春の花と言えばタンポポでしょうか

春の花といえばタンポポでしょうか。

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タンポポは元々日本にある在来種と、外国からやって来た外来種があるのをご存知ですか。

上の写真はカンサイタンポポと言って、この周辺で見られる在来種の代表的なものです。

が、最近は街中ではほとんど見ることが無くなりました。

代わって見られるのはセイヨウタンポポです。

見分け方は意外と簡単です。

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   Seiyo_t11
     分かりやすい写真、某所からお借りしましたup

花の額のように見える部分(タンポポは花弁のように見えるのは一つの花で、花に見えるのは小さな花が集まったものなのです)は総苞と呼ばれます。

上の写真、カンサイタンポポの総苞は跳ね返りがありません。

下の写真、セイヨウタンポポの総苞に跳ね返りがあります。

着物の裾のようにすぼんでいるのが日本産。

スカートのように広がっているのが外国産。

とでも、覚えて下さい。

タンポポに関する思い出を・・・。

私が高校生のころ、所属するクラブで市内のタンポポの分布調査のお手伝いをすることになりました。

その時はじめてタンポポにセイヨウタンポポとカンサイタンポポがあることを知りました。

驚いたのは、セイヨウタンポポの方が多く見られること。

カンサイタンポポがかろうじて見られたのは、市内のところどころ残っていた田圃や畑のみだった。

日本産のタンポポが外国のタンポポにとって代わられてきていることを知りました。

このことがきっかけで、環境破壊が公害や開発だけではなく、外国から持ち込まれた植物によっても進んでいることを知り、環境と植物に興味を持つようになりました。

今現在はさらにセイヨウタンポポの侵略は進み、カンサイタンポポを見つけるのは容易でなくなってます。

「オウベイカ!(欧米化)」です。

お住まいの近くでカンサイタンポポが見つかったら、まだ自然豊かな場所である証拠です。

一度、近所を探してみて下さい。

追記

セイヨウタンポポに駆逐された、カンサイタンポポですが、もっと恐ろしいことになっています。

同じ仲間であるため自然に交配して、ハイブリット(雑種)が出来ているそうです。

ますます、日本固有の植物が少なくなりますね。

丹後半島に自生する「トウテイラン」のように身近だった花が絶滅の危機に瀕しています。

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春霞???

今日は良いお天気のはずなのに?

なんか、霞んでる&空気が粉っぽい。

心なしか、風景が黄色っぽい。

まさか、スギ花粉?なっ、はず無いか。

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春霞なんて風流なものならば良いのですが・・・。

まさか例のアレでは??

そう言えばなんだか、のどがイガイガする。

沈む夕日もどことなく、粉っぽそう。

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こりゃたまらんと、逃げるように沈んでいく夕日。

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やはりこれは「黄砂」の影響。

中国大陸からいろんな物も一緒に運んで来るという黄砂。

花粉症ではないですが、なんか、のどが痛くなってきた。

春の風物詩ですが、近年、激しくなっているような気がする。

これも、地球環境の悪化の表れでしょうか。

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ギュッと搾ってみたい夕日です

w(°0°)w オォー

帰宅途中、美味しそうな夕日を発見。

ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ house

急いで、デジイチを出して、ベランダに・・・・・。

間に合った(☆´∀`)b ゚+。:.セーフ!゚.:。+゚

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オレンジみたい。

ぎゅっと搾ってみたくなります。

でも、モタモタしているとアッと言う間に山影に沈んでしまいました。

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明日は節分です。

節分が終われば立春。

春がすぐそこまでやって来ている。

て、まったりしている場合じゃない。

洗濯入れて、夕食の準備だ。

ヾ(´・ ・`。)ノ"彡~~~パタパタ

先週の金曜日のナマ英久子さんの記事も書かなくては。

追記σ(*´∀`*)ニコッ☆

そばんちさんが「金柑のよう」とコメント入れて下さいました。

それっピッタリかも。

おもわず (○′I`)。oO(金柑の甘露煮)

を、思い浮かべるワタシdelicious

金柑の甘露煮」で投稿しちゃいました。

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ニコちゃんマーク

12月1日の天体ショー、スマイルマークみたいって言われていたらしい。

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実は私、オリンパスのユーザーサイト「FotoPus(フォトパス)」に写真を投稿しちゃいました。

夕暮れの月&金星・木星」という題で。

こんな私の写真でも見てくれて、投票してくれる方がいるんですね。

それにしても、毎日どんどん投稿されてきてるみたい。

私みたいにど素人から、プロ(?)って思えるような人まで。

オリンパスのユーザーは数が少なくてこれ・・・・。

世の中カメラ小僧ならぬ、カメラおじさんとかおばさんがワンサカいるんだね。

そして、次はそんなカメラおばさんの仲間入りしたKOBAさんの記事です。

気を良くして「怪しい夕焼け」って言うのも投稿しました。

秘かな楽しみを見つけてしまった★>d(,,・ε´-,,)⌒☆

どんどん投稿されるから、数日経つと自分の投稿したのを見失いそうなので、ここに貼り付けておきます。

夕まづめの釣り師たち

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いろいろあるけど、なぜかこれ(・v・*)ムフ♪

週末、丹後の魚政さんからお取り寄せしたカニでcancerパーティーしたり。

みゆき造形教室の作品展に行ったり。

まだ、写真の整理ができていないので、もう少し記事になるまで時間がかかりそう。

なのに、なぜかこれ(・v・*)ムフ♪

夕方帰宅してベランダに出ると三日月と星が2つ一緒に並んでた。

これは、撮っとかなきゃε=ε=(*`д´)ノィそゲ

洗濯物をガサッとほりこんで、デジイチと三脚をもって、ベランダに。

夕暮れは刻々と変化する。

慣れない手つきで、三脚をセットして、パシャ!Σ[ ◎ ]}ー´)

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デジタル一眼を手に入れてから、夕暮れが好きになった私。

筆でグラデーションを描くように色が変わる、この時間帯が一番気に入っています。

たった10分ほどで塗り尽くされてしまう。

後でネットで調べたら今日はちょっとした天体ショーが見られる日だった。

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上から、木星・金星・月の順。

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なんか、お久しぶりって感じ。

しばらく立ち話ですか。

残念ながら夜8時ぐらいには見えなくなりました。

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囲⊃ヽ(*・ω・)ノ 買い物イカナクチャ・・・

ブログなんて書いている場合じゃない。

買い物行かなくちゃヽ(*・ω・)ノ ⊃囲

あんまり夕暮れがキレイ((-ω-|||)あやしいと言うべきか)だったから、ダッシュで帰ってきて写真を撮った。

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デジイチにある「夕日の写真」モード。

一眼レフなのにオート設定に頼っている私です。

:・。・゜゜・゜ヽ(。′Д`)ノ ママァ~良いてことで・・。

では、お買い物に行ってきますε=ε=ε=(( `д´)ノ

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初秋の丹後 箱石海岸

道中、どしゃぶりでどうなるかと思ったけど、現地についたら雨は上がっていた。

車の中で、いつもの朝寝をしている間に、いいお天気に。

今日のスタート地点は箱石海岸って、こんなとこがお気に入り。

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まず、水場、トイレやシャワーなどがあること。

夏休みの期間を除き、駐車場代がいらないこと。

夏休み期間中でも、少し離れたところ(この建物から歩いて2.3分)に無料の駐車スペースがあること。

この周辺は海岸が6㎞とつながっているため、込み合うことがなくどこかで釣れるらしい(実際は釣れる場所って決まっているので、そこに人があつまるのだが)

ただ周辺、お店とか何もないので少しへんぴです。

私のお目当てはこれ。

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トウテイラン」は以前にも書いたのですが、日本固有種で、日本海側の隠岐・鳥取・丹後の限られた地域にしか自生していない貴重な植物です。

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8月の初めぐらいから9月末ごろまで咲くようですが、盛は過ぎているらしく、種ができている株が多くみられました。

春ハマエンドウやハマハタザオにはじまり、ハマニガナやコオニユリやユウスゲ、ハマグルマやカセンソウ。

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センニンソウの花が終わるころ。

ハマベノキクが最後の彩りを添えます。

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たくさんの花が咲く箱石の海岸。

もうすぐ、今年の花のリレーはゴールを迎えよういとしています。

来年も再来年もずーと長くこのお花畑が咲き続けられる環境であることを願っています

鳥人間 ハケ━━(σ゚∀゚)σ━━ン!!は続きで・・・・

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赤い月(Red Moon)

昨日9月9日、日付が変わろうとしているころ。

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西の空に赤い月が沈もうとしていました。

最近の気候変動のこととか思うとちょっと不気味な感じです。

現在取材中の記事もそんな気候変動に関係するかもしれないこと。

今、阪神間の蝶マニアの間で話題のクロマダラソテツシジミのことを調査中です。

近日公開予定です。お楽しみに。

さてさて、夜も更けました。お仕事があるのでおやすみなさい。

+.゚㋔㋳゚+.゚(。ρω-。)゚+.゚㋜㋯゚+

info02 コメント欄に顔文字が追加になりました。楽しいコメントお待ちしています( ^ω^)おっおっおっ

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夕菅(ユウスゲ)の咲く海岸

ユウスゲ、夕菅と書きます。

文字どおり夕顔などと同じで夕方に咲く花です。

前にも書いたのですが丹後半島の箱石の浜にはお花畑があります。

コオニユリがぼちぼち盛りを過ぎるころ、今度はユウスゲが咲き始めます。

今年はうまい具合に、海の日あたりが見ごろとなりました。これは ラッキー(v^ー°)

0814ユウスゲの花です。

ユリの仲間で、別名きすげ(黄菅)とも言います。

近い種類にニッコウキスゲ(ゼンリンカ)やエゾキスゲがあります。

ニッコウキスゲは昼間に、エゾキスゲは夕方から次の日のお昼にかけて咲くそうです。

実際、午前中に撮影した時はまだ蕾でしたが夕方になると次から次に開きはじめ、かすかですがユリ独特の香りが漂います。

下の写真は午前と午後の花の様子です。

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      2008.7.19(11:00)          2008.7.19(18:00)

そして、クライマックスの夕日との写真。

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露出とかいうのを変えて、何枚も撮ってみました。

ど素人なので反省点はたくさんあります。

水平を確保するのに三脚を立て、モニターに罫線を表示してしたのに、なぜかまたもや右上がりに( _ _ )..........o

ところで、私が夢中で撮っていると、いつの間にか人でいっぱいになってました。

カメラ小僧ならぬカメラおじさん達。十数人はいたでしょうか。

中には毎日通っていると言う、ご年配の人も。

シニアのみなさん、私の何倍もするカメラ機材をお持ちでした。

なんか、ちょっと恥ずかしかったです。いろんな意味で・・・。

     

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箱石の浜(丹後半島)

丹後半島の久美浜町にある箱石海岸には貴重な海浜植物の群落(海浜草本群落)があります。

私がこの浜の植物に出会ったのは2004年の夏。

私が想像していた地味な海浜植物と違って青や黄色やオレンジの花が咲き乱れる、まさにお花畑が広がっていました。

Photoその中に、珍しい花を見つけ、無謀にも採集して持ち帰ってしまった。

調べてみて(」゜ロ゜)」ナント

トウテイランというすごく貴重な花だったのです。

なんせ、日本固有種で自生地が島根の隠岐と鳥取県の羽合町・泊村とこの久美浜町だけというから大変です。

採集行為に対して、我が家の生物部員の面々からは責められるし(_ _|||)

そんなことがあり、一応、植物班である私σ(・ω・Me)

この海岸の植物を調べることにしました。

ちょうど、キス釣りも飽きたし。だって、投げても飛ばないんだもん。蝶屋さんの投げてくれたのを巻いてただけだったし。

で、昨年まではコンデジ君で写真を撮ってました。

今年からはデジイチ君で写真を撮ってみようと思います。マクロレンズも買ったし・・。2008年デジイチ作品です(/[○]^)ぱちり

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   カセンソウ                       コオニユリ

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   カセンソウの群落                  コオニユリの咲く斜面

これから、9月まで次々とお花が咲きます。

あと、一週間もすれば、ユウスゲも見ごろに。

今度の連休、行けたらいいなヮクd(*^0^*)dヮク

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判明、ドイツのさくら

解りましたよ。ドイツのcherryblossomのこと。

アーコレードという、品種でした。

名前も横文字、なるほど見るからに欧風って感じ。

イギリス生まれのヨーロッパ育ち。

日本のベニヤマザクラコヒガンの交配種。

日本に帰って来てます。帰国子女cherryblossomsign02

バイリンガルのためか自由奔放で春と秋、1年に2度咲くらしい。

良く見ると花弁はピンクのheart01型、ラブリー、おしゃれなヨーロッパ育ち。

cherryblossomウンチク。

バラ科サクラ属でウメ、モモ、アンズなどを除いた総称で、一般にはサクラ亜属に属するものを指す。

日本では野生種としては約10種、一般に親しまれているのは、ソメイヨシノという園芸品種である。品種改良したものとしては、世界中で600種あると言われ、そのうち340種以上が日本で作られたものである。

桜の語源は、「咲く」に複数を表す「ら」をつけたものとされるが、春にやってくる稲(サ)の神が憑依(ひょうい)する座(クラ)だから桜であるとする説もある。

また、富士の頂から、花の種をまいて花をさかせたとされる、コノハナノサクヤビメ(木花之開耶姫)の「さくや」をとって「桜」になった、とも言われる。

いずれにしても、太古の昔から日本の春を象徴する花。日本人とは切っても切れない花のようですね。

世界中どこにいても、桜を見ると日本を思い出す。こころ惹かれるのは、遺伝子に組み込まれているような気がします。

やっと書けました。みょこさんの居ぬ間に・・・・。

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日独さくら夢の競演

またまた桜の話題です。

昨日、ドイツのえく子さんのブログにドイツの桜の写真がアップされていました。

http://ekukoswine.exblog.jp/8638440/

えく子さんのお店のスタッフのユーカさんが撮られた写真です。

今回、無理言って私のブログに載せさせていただきました。

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上がドイツ、下が日本のさくらです。

どうですか、同じ桜でもドイツと日本では違うでしょう。

ドイツの桜はピンクの色が濃く、花びらの数も多く華やか。どことなくおしゃれな感じ。これはやはり欧風さくらでしょう。

日本の桜は白にほんのりピンク、そのためか花芯の黄色がアクセントになって、清楚でかつ艶やか。和のさくら。

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町並みは違っても、咲き誇る美しさには国境はありません。

ブログはじめて、得した気分。ドイツの桜が見れました。

ところで、私の好奇心のむしが動き出しました。

日本のさくらはソメイヨシノです。

ドイツのさくらは?ちょっと、調べてみよう。お楽しみに。

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お花見もしたよ

お花見もしました。かぶとむしのcherryblossom会の帰り、私の住む町の有名なお花見スポットを歩いて帰りました。

桜の名所100選に選ばれていて、川沿い2.7kmに3200本のcherryblossomが植えられているそうです。

Ca380005_3  Ca380006_2

mobilephoneのカメラだったので、きれいには撮れていませんが、満開の様子はわかります。

これからの取材にmobilephoneカメラも使えそう。ただ、USBコードだすのめんどうだったからメールに添付して送ったので、えらいことパケットくってしまった。今度からは接続して取り込むことにしよう。それじゃなくても携帯でこのブログ管理し始めてからパケット料右肩upだもん。パケ割つけてて良かったcoldsweats01

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デジイチ一年生のデビュー作

取材中なんて書いてしまってちょっと後悔してます。

初々しい一年生のcameraと申しましょうか、ほんとは公開できるようなものではないのですが、書いてしまったので思い切って載せちゃいます。今後の成長の指標として考えて下さい(言い訳たんまりcoldsweats01

ご存じかと思いますが、下の各写真クリックしてもらうと大きくなります。

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仕事場にある桜の古木です。都合により全容の公開は出来ませんが、りっぱな木です。でも、最近は木の幹がかなり荒れてきています。老化がすすんでいるみたいです。ちょっと気になってます。

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左は標準レンズで。
中と右は最近手に入れた35㎜のマクロレンズで夕方に撮影。

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同じく夕方にマクロレンズで。マクロと言っても気持ちマクロレンズです。

調子にのって夜桜です。

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近所の公園で水銀灯で照らされる桜と格闘した結果です。

すごく、怪しい写真になりました。

まあ、夜に公園をうろつく私が一番怪しかったかも。

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